おかげさまで廿日市高齢者ケアセンターは開設30周年を迎えました
廿日市高齢者ケアセンター開設30周年記念事業 ご理解とご支援のお願い
廿日市高齢者ケアセンターは、特別養護老人ホーム清鈴園の開園からの働きへ地域から信頼をいただき、廿日市市の要請により1995年に開設されました。
これまで、関係者・関係機関及び地域住民のお支えとご理解とご協力をいただきながら、介護保険事業に限らない、地域の福祉ニーズに対する事業や活動に取り組んでまいりました。現在も、特別養護老人ホーム・ケアハウスのほか、居宅介護支援事業所・デイサービスセンター・訪問介護、地域包括支援センター・介護人材育成コーディネート事業・ボランティア育成事業などの高齢者を対象にした事業及び、子どもの居場所づくり事業・学習支援事業など児童を対象とした事業等も行っています。
このたび、2025年6月1日に開設30周年を迎えることができました。
当施設の歴史を振り返りますと、原爆孤老問題への取り組みとして開設された清鈴園の理念を共有し、福祉事業・活動のみならず、被爆体験の継承を運営基本方針の1つとして取り組んでまいりました。また、開設以来、認知症になっても安らぎのある暮らしが継続できるよう、地域への認知症啓発活動や認知症の人が安らぎと楽しみを感じることができる居場所づくり、訪問活動、家族介護者の支援に取り組んでまいりました。30周年の節目にこれらの取り組みをさらに充実させるべく取り組んでまいりたいと考えております。
どうか、「開設30周年記念事業」の趣旨をご理解いただき、ご支援、ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
これまで、関係者・関係機関及び地域住民のお支えとご理解とご協力をいただきながら、介護保険事業に限らない、地域の福祉ニーズに対する事業や活動に取り組んでまいりました。現在も、特別養護老人ホーム・ケアハウスのほか、居宅介護支援事業所・デイサービスセンター・訪問介護、地域包括支援センター・介護人材育成コーディネート事業・ボランティア育成事業などの高齢者を対象にした事業及び、子どもの居場所づくり事業・学習支援事業など児童を対象とした事業等も行っています。
このたび、2025年6月1日に開設30周年を迎えることができました。
当施設の歴史を振り返りますと、原爆孤老問題への取り組みとして開設された清鈴園の理念を共有し、福祉事業・活動のみならず、被爆体験の継承を運営基本方針の1つとして取り組んでまいりました。また、開設以来、認知症になっても安らぎのある暮らしが継続できるよう、地域への認知症啓発活動や認知症の人が安らぎと楽しみを感じることができる居場所づくり、訪問活動、家族介護者の支援に取り組んでまいりました。30周年の節目にこれらの取り組みをさらに充実させるべく取り組んでまいりたいと考えております。
どうか、「開設30周年記念事業」の趣旨をご理解いただき、ご支援、ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
廿日市高齢者ケアセンター
施設長 小 野 誠 之
30周年記念事業として取り組むことについて、こちらをご覧ください
30周年告知用チラシ ( 576KB) |
家族介護者のつどいのご案内
【2026年2月21日】第3回家族介護者のつどいを開催します
第3回 家族介護者のつどい 参加者募集 ( 294KB) |
第3回家族介護者の集い【参加申込フォーム】
30周年記念事業「家族介護者のつどい」
【2025年11月8日】第2回家族介護者のつどいを開催しました
第2回 家族介護者のつどい 実施報告書 ( 1121KB) |
【2025年8月23日】第1回家族介護者のつどいを開催しました
第1回 家族介護者のつどい 実施報告書 ( 1153KB) |

